2025年01月03日
キングコブラ
巳年つながり…昔持っていたKSCのHW樹脂製モデルガン、コルト・キングコブラ、6インチ。
画像だけ残っていたので…


確か、中古を買って、自分で傷を落として、ブルーイング(青染め処理
してみましたが…磨き方が足りなかったのか、それほど青みは出ませんでした


グリップはパックマイヤーのラバー


画像だけ残っていたので…
確か、中古を買って、自分で傷を落として、ブルーイング(青染め処理
してみましたが…磨き方が足りなかったのか、それほど青みは出ませんでした
グリップはパックマイヤーのラバー
2023年01月01日
年始も片づけ
年末では片づけは終わらず…1911コンパクト用のグリップの続きです。
ラバーグリップなどもまだ手元にあります。

こちらはパックマイヤーのコルト半身メダル入り。

こちらは、ラディカル・コンセプトのコルト半身メダル入り。ペブルド(デコボコ加工)ですね。

MGC、ウエスタンアームズ系はフレームが実物よりも分厚いのか、ポン付けは難しく、ラバーグリップをヒーターで温めて引き延ばしてようやく何とか付く感じでした。上がWAのディフェンダー・コンバットエリート。下はMGCベースのオフィサーズ。

ディフェンダー・コンバットエリート。

こちらはウィルソンコンバットの旧メダル入りのローズウッドグリップ。

こちらは、コルト全身メダル入りのバッファローホーン。メダリオンはビンテージ。スティップルド(ざらざら加工)です。

こちらは、コルト半身メダルのウォルナット。

こちらはフィンガーレスト付きのウォルナット。

こちらはコルト半身メダルのブラックウッド(といっても、ウォルナットを黒く塗ったものとみられます)。

ラバーグリップなどもまだ手元にあります。
こちらはパックマイヤーのコルト半身メダル入り。
こちらは、ラディカル・コンセプトのコルト半身メダル入り。ペブルド(デコボコ加工)ですね。
MGC、ウエスタンアームズ系はフレームが実物よりも分厚いのか、ポン付けは難しく、ラバーグリップをヒーターで温めて引き延ばしてようやく何とか付く感じでした。上がWAのディフェンダー・コンバットエリート。下はMGCベースのオフィサーズ。

ディフェンダー・コンバットエリート。

こちらはウィルソンコンバットの旧メダル入りのローズウッドグリップ。
こちらは、コルト全身メダル入りのバッファローホーン。メダリオンはビンテージ。スティップルド(ざらざら加工)です。
こちらは、コルト半身メダルのウォルナット。
こちらはフィンガーレスト付きのウォルナット。
こちらはコルト半身メダルのブラックウッド(といっても、ウォルナットを黒く塗ったものとみられます)。
2022年09月10日
パックマイヤー(3)
パックマイヤーのラバーグリップ。マルイのABS樹脂製ガスガン、コルト・ガバメント・シリーズ70のシルバーモデルに付けています。

グリップはコルトのメダリオン入りです。親指の掛かる部分が盛り上がっているタイプ。

グリップはコルトのメダリオン入りです。親指の掛かる部分が盛り上がっているタイプ。
2022年08月07日
パックマイヤー (1)
タナカのガスガンベースのブローニング(ブラウニング)ハイパワーMkⅢに、パックマイヤーのラバーグリップを付けてみました。

パックマイヤーといえば、ラバーグリップが定番ですね。

こちらは、サムレスト(親指掛け)というか、親指を掛ける部分が盛り上がっているタイプではなく、えぐれているスタイルです。

パックマイヤーではなく、ブローニングのメダリオン入りです。

パックマイヤーといえば、ラバーグリップが定番ですね。
こちらは、サムレスト(親指掛け)というか、親指を掛ける部分が盛り上がっているタイプではなく、えぐれているスタイルです。
パックマイヤーではなく、ブローニングのメダリオン入りです。
2022年03月19日
KSC P226R
KSCのヘビーウェイト樹脂製ガスガン SIG P226Rです。

HW樹脂の金属ぽい質感がなかなか良いですね。

ホーグのラバーグリップ標準装備です。


ブルーイングの練習でもしようかと、中古を手に入れたんですが。。。

P226Rにはブルーは似合わないような気がして、やっぱり、やめときました。

HW樹脂の金属ぽい質感がなかなか良いですね。
ホーグのラバーグリップ標準装備です。
ブルーイングの練習でもしようかと、中古を手に入れたんですが。。。
P226Rにはブルーは似合わないような気がして、やっぱり、やめときました。
2022年01月30日
ナンチャッテSA35 その5
タナカのガスガン、ブローニング(ブラウニング)ハイパワーをベースにしたナンチャッテSA35。今度はホーグのラバーグリップを付けました。


全体をブラックで統一。赤茶のホルスターとコントラストがいいですね。


フィンガーグルーブ付きのグリップはいかつい感じになり、かっこいいですが、実際の握り心地は、好みが分かれるかもしれません。

こちらは、アルマグリップ(アルミ)を装着。ブラックのグリップにホワイトでドラゴンがペイントされています。



全体をブラックで統一。赤茶のホルスターとコントラストがいいですね。
フィンガーグルーブ付きのグリップはいかつい感じになり、かっこいいですが、実際の握り心地は、好みが分かれるかもしれません。
こちらは、アルマグリップ(アルミ)を装着。ブラックのグリップにホワイトでドラゴンがペイントされています。
2021年08月31日
M59 ラバーグリップ
MGCのABS樹脂製モデルガン、S&W・M59にラバーグリップを装着しています。

グリップはアンクル・マイクス。ホーグやパックマイヤーよりも薄いように思います。

フリマでM59の中古を購入した際、アンクル・マイクスのグリップが既に付いていました。


実物用グリップはMGCのM59にはポン付けできません。グリップスクリュー部分の台座が大きいためです。このグリップは既に裏側が削ってあり、中古のM59にうまく装着されていました。


グリップはアンクル・マイクス。ホーグやパックマイヤーよりも薄いように思います。
フリマでM59の中古を購入した際、アンクル・マイクスのグリップが既に付いていました。
実物用グリップはMGCのM59にはポン付けできません。グリップスクリュー部分の台座が大きいためです。このグリップは既に裏側が削ってあり、中古のM59にうまく装着されていました。
2021年08月14日
BM-45 デルタレールガン?(続)
タニオ・コバ(TANIO・KOBA)×BATONairsoftコラボレーションのCO2ガスガン、BM-45。スライドをマルイのM1911A1ベースのデルタゴールドカップ刻印に変更しました。

ABSのスライドは、複数の塗料を吹いた後、側面を磨いているので、光ってはいますが、ブツブツ感はまだ残っています。

発射機構に互換性はないとみられるので(試したことないですが)、スライド内側のスライドレールを外して、載せただけの「置き物」のようなものです。


デルタエリートのメダル入りラバーグリップ(実物用)を付けてみました。先にも書きましたが、グリップスクリューの皿の部分の大きさが合わないので、グリップスクリューが完全には締まらず、浮いています。

グリップを削るか、スクリューを取り替えればいいんでしょうけど。スクリュー交換のほうが楽でしょうか。
ABSのスライドは、複数の塗料を吹いた後、側面を磨いているので、光ってはいますが、ブツブツ感はまだ残っています。
発射機構に互換性はないとみられるので(試したことないですが)、スライド内側のスライドレールを外して、載せただけの「置き物」のようなものです。
デルタエリートのメダル入りラバーグリップ(実物用)を付けてみました。先にも書きましたが、グリップスクリューの皿の部分の大きさが合わないので、グリップスクリューが完全には締まらず、浮いています。
グリップを削るか、スクリューを取り替えればいいんでしょうけど。スクリュー交換のほうが楽でしょうか。
2021年06月08日
ソフトケース―ハイパワー
ブローニング(ブラウニング)のソフトケースです。タナカベースのガスガン、ハイパワーMkⅢを入れてみます。

トイガン本体はスライドがブラック、フレームはシルバーメッキ。

パックマイヤーのラバーグリップ付き。ブローニングのメダリオン入りです。

ケースの内側は化学繊維のボア張りです。

トイガン本体はスライドがブラック、フレームはシルバーメッキ。
パックマイヤーのラバーグリップ付き。ブローニングのメダリオン入りです。
ケースの内側は化学繊維のボア張りです。
2021年02月19日
ナイトホークとコンバットエリート
ウエスタンアームズのHW樹脂製ガスガン、ナイトホーク・ヴィッカーズ・タクティカル(上)と、同じくWAのコルト・コンバットエリート(下)を並べました。

ナイトホーク・ヴィッカーズもタクティカル系では地味なカスタムですが、コンバットエリートは、さらに地味で、ほとんど素ガバに近い感じですね。



デザイン的には、スライド前部のセレーションの有無、レリーフカットのカーブの違いが目立ちます。


ナイトホーク・ヴィッカーズもタクティカル系では地味なカスタムですが、コンバットエリートは、さらに地味で、ほとんど素ガバに近い感じですね。
デザイン的には、スライド前部のセレーションの有無、レリーフカットのカーブの違いが目立ちます。